グレード3
前半の波にもログ3本程度。メインドロップにもログあり。
保津川で一番落差があると言われている激流。
右側からエントリー。エントリー前が浅くなっているために、乗り上げないように注意。
また、エントリーすぐに右側に岩があるのであたらないように気をつけよう。
ログがいやな形で入る場合が多いので、落水厳禁。
メインのドロップは左カーブだが、流れと波の形状から逆の左に振られやすいので、前後中どこかでボートを右に向けるストロークを入れよう。

グレード3
前半の波にもログ3本程度。メインドロップにもログあり。
保津川で一番落差があると言われている激流。
右側からエントリー。エントリー前が浅くなっているために、乗り上げないように注意。
また、エントリーすぐに右側に岩があるのであたらないように気をつけよう。
ログがいやな形で入る場合が多いので、落水厳禁。
メインのドロップは左カーブだが、流れと波の形状から逆の左に振られやすいので、前後中どこかでボートを右に向けるストロークを入れよう。
この記事はすべて、2007年の川の状態を著者の視点で見たものであって、何も保障するものでもなく、事故等に関して一切の責任はとれません。 かならず、自己責任において川を下るようにお願いいたします。また、地元や公共に迷惑をかけないようにくれぐれも注意してください。